勇気を出して声を上げ
公共訴訟に立ち上がった原告たち。

しかし、訴訟をたたかうには
お金も時間も
精神的な負担もかかります。

これらの負担を軽減して、
原告が訴訟に注力できるよう
CALL4は訴訟を支援しています。

みなさんのCALL4へのご支援が
持続的な活動の支えとなります。

みなさんの寄付で
CALL4は活動を
継続できます

CALL4の運営はプロボノメンバーを中心に行っています。
しかし、ケースの立ち上げ支援やコンテンツの作成、
ウェブサイトの運営、イベント開催などには費用がかかります。
より多くの方に社会課題と訴訟のポイントについて知っていただくためには、
一定の費用をかけてこうした活動を継続することが必要です。

ケースの立ち上げ支援

CALL4には様々な社会課題の解決を目指す訴訟がケースとして登録されます。
各ケースには、CALL4のサポート担当が寄り添い、多くの人に伝わる形での基本情報の公開や訴訟資料のアップをサポートします。

コンテンツ作成

多くの人に公共訴訟を知ってもらい、社会課題について考え、アクションを起こすきっかけを提示したいとCALL4は考えています。ストーリー記事やコラム、漫画やドキュメンタリー動画など、様々なコンテンツを世の中に届けることで、広く課題喚起を行います。

コミュニティ運営

イベント開催やSNS発信を通じて、継続的に公共訴訟と関わってもらえる場づくりを行っています。
CALL4が投稿するSNSをシェアしたり、イベントに参加することで、自分にできる範囲で、公共訴訟を支援できます。
イベント参加をきっかけに運営メンバーになった方も複数います。

CALL4の活動を支援いただくことで、
公共訴訟の解決に繋がっています。
CALL4は、より多くの問題解決を
目指し活動を進めています。

支援者の声

CALL4の活動に賛同いただいた支援者たちから、
たくさんのコメントをいただいております。

私たちが構成する「国家」「社会」を真剣により良いものに変えていくために、必要なプラットフォームだと思います。

Iさん

社会の不平等、不条理に対して裁判で前例を作り、新たな指針を打ち立てることを支援できる意義深いサービスだと思います。原告や当事者でなくても、その問題に対して応援できる仕組みが素晴らしいです。

Pさん

社会的意義のある活動でもお金・時間などの面で諦めてしまいがちです。
しかしこうした課題に工夫しながら真正面から取り組む姿勢に励まされます。

Mさん

代表メッセージ

CALL4 代表 谷口太規 Motoki Taniguchi

代表メッセージ

声を上げた人を独りにしておいてはいけない。
CALL4はそんな思いから生まれました。

嬉しいことに多くの方がその意義を共感・支持してくれました。
そして、私たちは、その輪をもっと広げたいと考えています。
もっと多くの声を上げた人たちを支え、もっと多くの人に届けたい。
そのためには、もっと多くの人たちに賛同して、
支援してもらう必要がある。

だから、もっと仲間を募ろうと考えました。

今はまだ、やりたくてもできていないことも、
多く仲間のサポートを得られれば、できるようになる。

声を上げた人たちを支えるCALL4が、しぶとく、強くあれるように、
みんなで一緒により遠くまで行けるように、
どうか仲間になってください。

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